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バンデラス監督作も登場 「スペイン・ラテンアメリカ映画祭」でラテンの魅力を再発見
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アカデミー賞はじめ数多くの賞レースで話題を呼んだアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督の『バベル』や、女性を美しくたくましく描ききったペドロ・アルモドバル監督の『ボルベール<帰郷>』など、日本でも無視できない存在となってきたスペイン、ラテンアメリカ映画。その魅力をさらに伝えるべく、日本未公開の最新作や注目の監督作品を上映する「スペイン・ラテンアメリカ映画祭 LATIN BEAT FILM FESTIVAL」が今年で4回目を迎える。昨年は『天国の口、終りの楽園。』の名コンビ、ガエル・ガルシア・ベルナルとディエゴ・ルナ共同制作のインディペンデント映画も公開され注目を集めたが、今年はこれまでの東京に加えて会場を拡大し、大阪でも開催。上映作品数さらに増やして、9月14日(金)開幕する。
現時点で12~15作品の上映を予定している同映画祭。その中でまず注目されるのが、『漆黒のような深い青 (仮題)』(写真右)。元々TVドラマの脚本家として活躍していたダニエル・サンチェス・アレバロ監督が挑んだ長編映画で、スペインのアカデミー賞と呼ばれるゴヤ賞において新人監督賞を受賞、さらに新人男優賞と助演男優賞をさらった作品である。物語の主人公は大学生の青年。突然の病で倒れた父親の看病と彼の残した仕事を一人で抱え、全ての責任を負ってしまった彼が、一人の女性との出会いを通じて新たな人生を見出していく。

『イギリス人の道 (仮題)』(写真上)は、今週末公開の『レッスン!』で華麗なダンスを見せるラテンの貴公子、アントニオ・バンデラスが監督を務めた作品...

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(引用 livedoorニュース)




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